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キャンプにいくならやっぱりキャンピングカー!キャンピングカーのアクセサリーや中古車情報などもオークションでも要チェックですね
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キャンピングカーで日本縦断の旅!
キャンピングカーで日本全国をしよう!という人が増えているそうですね。車で行かれる本州・北海道・四国・九州などをキャンピングカーで巡る旅なんて楽しそうですね!日本の国道は現在459路線、くるま旅でお世話になる国道を全制覇しようという壮大な計画をたてるひとも少なくないとか・・・!その土地でしか食べられないものや、温泉、景色など旅館やホテルではなく、キャンピングカーで巡って楽しむなんて人生一度くらいは経験してみたいですね!旅といえば美味しい食事や温泉、絶景景色など楽しみは色々ですが、交通機関を乗り継いでの旅だとなかなか思うように行動できません。自分で運転して好きなところに行くキャンピングカーの旅はおもしろさが違うと思います♪
ハイエース級の大きなキャンピングカーだと室内もリラックスできる空間になっているので大丈夫♪あちらこちら止まり、景色を楽しみながらゆっくり自分のペースで旅をする・・・これぞ旅の醍醐味ですね!
旅の途中で行って見たかった地方のキャンピングカーショップを覘いてみるのもいいかもしれませんね!
キャンピングカーで素敵な旅をして見ませんか~?
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キャンピングカーでの旅は最高♪
キャンピングカーをしてみたいですね。
旅をするとき、交通機関やホテルの予約、観光や食事など色々なスケジュールを練って行動することが苦手な人っていますよね。キャンピングカーの旅なら細かいスケジュールは抜きにして、出発してからでも充分間に合います。あそこの景色、ここの温泉、食事は地元のスーパーで美味しいお魚を調理して・・・なんていう具合に楽しむことができます。
夜は満点の星空の下で楽しい語らい・・・。星を見ながら眠ることだってできます。なによりも時間に追われず、自分たちのペースで旅をすすめることができるのが良いですよね。「お食事の時間です」とか、お風呂は何時までとか、煩わしいことは一切なし!
キャンピングカーの旅は、同行者との絆も深めてくれるような気がします。移動も食事も眠るときまでずっと一緒の空間!家族や夫婦、仲良しの友達同士、楽しい素敵な時間を共有できることは、とても幸せなことです。キャンピングカーの旅、してみたいと思いませんか~。
キャンピングカーのおすすめ用品:ルーフテント
キャンピングカーのおすすめ用品のひとつとしてルーフテントがあります。パーツと呼ぶには大きなものですが、とにかく便利です。

ルーフテントは、キャンピングカーではなく、RVや乗用車などの屋根の上に取り付けて寝ることができるテントです。いろいろなタイプのルーフテントがありますが、カップルが寝ることのできるサイズのルーフテントから、4人ファミリーが利用可能な幅のルーフテントまで各種ありますね。

基本的にはある程度大きなサイズのRVなどの屋根につけるのが、このルーフテントの使い方ですが、コンパクトカーのルーフに取り付けるタイプもあるので、大きなキャンピングカーがなくても楽しめます。

このようなルーフテントは、主に他の用品同様に外国製なので価格的には結構高いと思います。ただ、キャンピングカー好きの方にとってはたいした金額じゃないのかもしれませんね。
大体30万円~40万円程度ですが、20万円を切るリーズナブルなルーフテントもあります。

屋根の上につけるので、地面の凹凸や湿気などに左右されない点が良いと思います。
キャンピングカー新車・中古車販売ショップ♪
ネットでキャンピングカーの新車・中古車販売店をのぞいてみました。
国産・輸入キャンピングカーがいろいろある中、興味を持ったのはキャンピングカーより大きなキャンピングトレーラー!
おそらく日本では走行しているのをみたことはありません。大きなトレーラーだけで300万円近いお値段!これを引っ張る車とあわせるとおそらくは1千万円を大きく超えるお値段になると思いますが、これは本当にすばらしいです♪、まるで自分の部屋をそのまま車にしたような感覚。ゴージャスで中にいるとトレーラーだとは思えないような快適さだと想像できます。
これがほしいなぁ・・・と思いつつも、夢のまたその夢。国産車にもなかなか快適そうなキャンピングカーがあったのでそれでもいいかな♪
国産車の中ではハイエースが一番人気だそうです。中がゆったりしていてくつろぎやすそう!これに乗って家族でレジャーに出かけたらさぞかし楽しいだろうな♪キャンピングカーの情報が満載のネット販売ショップを観ているだけで、夢が膨らみます♪
キャンピングカー 販売店や基礎知識の情報満載!
キャンピングカーの日本RV協会-JRVAって知っていますか?
会員にはキャンピングカーの新車・中古車販売店などがたくさんあって日本全国への出張販売をしてくれるところもあるんです♪協会のサイトにはキャンピングカーでの遊び方やキャンピングカーの基礎知識、新車、新製品の情報やレンタル情報など、キャンピングカーで楽しむための色々な情報が満載なんです!イベント情報をちょっとのぞいてみるとキャンピングカーショーやアウトドアショーなんてとっても楽しそうでしたよ♪
紹介してくれている販売店などにはパーツや役に立つグッズなども売っていて、キャンピングカーをバージョンアップさせるためのノウハウも満載で本当に役に立ちますネ!
これからキャンピングカーの購入を考えている方にとってもいい情報サイトだと思います。私はこのサイトからレンタルキャンピングカーを探し、一度借りてみることにしました。家族でキャンピングカーのレジャーを楽しんでみて、その良さを実感したしたいと思っています。
借りてみたいのはハイエースのキャンピングカー。運転しやすそうだし、大きさもグッド!楽しみです♪
キャンピングカー通信販売を利用して自作する♪
キャンピングカーを自分で造ってしまおう!という人のための通信販売が色々あるのですが、見ているとおもしろいものがいっぱい!
キャンピングカーを業者さんに依頼するときっとものすごくお金がかかるような気がします。ひとつひとつ手作りだし、部品もそれなりのものをきちんと使うだろうし、何よりも内装にはお金がかかると思うから・・・。
その通信販売所では、水周りのポンプや蛇口などから、車載冷蔵庫のようなエレクトリックパーツまで千円単位から高くても10万位の値段で売っているのです!これらをひとつひとつ組み立てるのは大変な作業だとは思いますが、好きな人にとってはとても楽しみなひと時なのではないでしょうか~♪ソーラーチャージャーがあるのにはびっくり!キャンピングカーで一番心配なのは、車の中で使う電化製品ですよね。ソーラーチャージャーがついていれば、太陽で、いつもニコニコフル充電!自己放電が防止でき、メンテナンスもカンタン安心なバッテリーライフが約束されまよね!
車の中を家と同じくらい快適に過ごそう~となると、細かいところまで注意を払う必要があります。夜間のシーリングライトなどは嬉しいパーツですよね。キャンピングカーの通信販売カタログで、夢を大きく膨らませています♪想像するだけでも楽しいですよね!
キャンピングカー販売店で外車を楽しむ♪
ネットでキャンピングカー販売店を探してみると、とてもたくさんの販売店があるのにびっくり!外車や軽自動車など専門的な店からハイエースやワゴン車などの一般的なキャンピングカーまでお店の幅も色々です。
そんな中で、外車のキャンピングカーが素敵でした!
アメリカのフォードのキャンピングカーなのですが、まるで走るリビング&ダイニングルームっていう感じ!液晶テレビまでついていてかなり豪華な内装です。お値段は安いものでも800万近く。高いものだと1千万を超えています。キャンピングカーに1千万だなんてすごいけれど、走る別荘と考えると納得できる気もします。本当に観ているだけで夢が広がり、楽しい気分になってきました。
日本のキャンピングカーは車の大きさもエンジンの大きさも、規模も内装もぐぐっとリーズナブルになりますが、それでも600万くらいのものはザラでした(笑)家族で楽しめる趣味として、キャンピングカーを持つというのはとても素敵なことですよね。旅行に行かないときでもメンテナンスを楽しんだり、自分の部屋代わりに使うこともできる♪
ネットの販売店での見学だけで充分楽しませていただきました♪
キャンピングカー インターネット販売
キャンピングカーのインターネット販売サイトをみているととってもかわいいデザインのキャンピングカーがありました。
コンピューターエアブラシといって、お客様の望む様々なデザイン(写真・イラスト文字・ライン・他)を車のボディーや、キャンピングカー、レジャー用品、看板に直接ペイントする画期的なシステムです。新開発の曲線追従機能付き高速ペンユニットは、塗料の吹き付け方でグラデーション調、写真調の色彩表現をフルカラー(1677万色)でペイントし、長期間色褪せしない鮮やかなペイントを行なっています。高速道路などを走っていると、とても素敵なデザインが描かれたトラックやキャンピングカーを見ることがありますが、それがこのエアブラシなんでしょうね。
ネットではディズニーのミッキーやミニー、プーさんなどが色鮮やかに描かれていたり、飼い犬がサーフィンしてる写真のような絵だったり、独創性にも富んでいて観ていてとても楽しかったです♪
人気のハイエース キャンピングカーが欲しい♪
ハイエースは、トヨタ自動車で生産されている人気のワンボックスカーです。日産・キャラバンが最大のライバル。フジテレビの「あいのり」で「ラブワゴン」として使用されていますよね♪
初代モデルは 1967年に登場。以後、何度もマイナーチェンジを繰り返し、4代目 100系ハイエース(ハイエース 100(100系))を経て、現行モデルは、5代目 200系 ハイエース(ハイエース 200(200系))。3ナンバー専用のワンボックスカー・グランドハイエースをはじめ多くの人気車種があります。ハイエースは、キャンピングカーのベース車としても重宝されています。インターネット上でも、ハイエース 中古車情報をはじめ、ハイエース 改造 カスタムパーツなどを扱った専門店などが数多く出店しています。ハイエースをベースにしたキャンピングカーはその中でも大人気!キャンピングカーのメジャー級です。価格帯は、ほとんどが500万を超える車ばかりで「たか~い」という印象を受けます。
しかし、実車を見れば、飽きのこないユッリタリとした開放的な室内や充実した諸々の装備等で、自宅のリビングがそのまま走っているような感覚!キャンプや旅行を趣味にしている人にとっては欲しい車ナンバー1なのではないでしょうか♪


キャンピングカー ハイエースの魅力♪
ハイエースキャンピングカーの最大の魅力は何?「ホテルの予約?出発時間?」そんな事は一切気にしないでいいというところですよね。
キャンピングカーに飛び乗って、そこからバカンスの始まりです!
予約、時間、食事何にも縛られずに楽しむことができます。
素敵な景色の場所を探して、星空の下食事を楽しむ♪
ホテルみたいに、「何時からご夕食です」なんて時間制限もありません。日帰り温泉をみつけてゆっくり温泉に浸かって下さい。
キッチンも付いてますので、地元の新鮮な食材を買って調理してみるのもいいかもしれませんね!
サンルーフから星を眺めつつ、語り合う、家族の絆も深まるのではないでしょうか。
普通のキャンプだと、テントやタープをはる作業に手間がかかります。雨や風が強かったらもうお手上げ・・・。その点、ハイエースのキャンピングカーだと、お天気に左右されることなく、リビングでくつろぐ感覚で過ごすことができますよね♪
買うとなるとかなり高いですし、維持費もかかるし、保管場所も大変!今、レンタルしても2~3万ほどで借りることができるので、レンタルが良いかも!

キャンピングカー ハイエースのバンコンがいい♪
キャンピングカーが流行っていますよね。購入を考えているので、人気のハイエースをベースにした扱いやすいバンコンバージョンモデルをみてきました。ハイエースといえば、新車販売の不振が続く国内自動車市場としては納車待ちが数ヶ月といわれるぐらい、珍しく大ヒットとなったワンボックスです。洗練されたエクステリアデザインが人気の要因となっているようです。
外観がノーマルと同じながら、ハイエース・フリークスのスライドドアを開けてインテリアをのぞいてみると、そこは立派なラウンジのようでした。後席は横長のソファ2つを対面するかたちで設置してあり、後席に座る場合は進行方向に対して横に向いて移動することになるのかな?最大で8人座れ、4人が向き合って移動することになり、これはちょっとしたバスツアーを楽しめそうです!ワイワイガヤガヤと、移動中は楽しい空間になるのだろうなぁ。とても座り心地がよく、大変気に入りました。もちろんシートは、通常の状態から大人3人が就寝可能なベッドにアレンジ可能です。子供がいる4、5人の家族で使うとしても問題ない広さになっていました。う~ん、これは欲しいですネ。お値段はやはりかなり高いです。。。
今、レンタルもできるので次のレジャーはキャンピングカー体験をしてみようと思います。そして気にいったら購入を考えても良いかも!
キャンピングカー ハイエースをレンタル♪
キャンピングカーが今、話題になっていますよね。キャンピングカーといえば大きな外車を想像しがちですが、国産車のワゴンやワンボックス、軽自動車などのキャンピングカーもあるんです。
キャンピングカーの購入を考える時、まずは、「安く」手に入れたいですよね。キャンピングカーは普通に新車で買うと、普通車の倍はかかります。少しでも安く・・・と思うのが当然の成り行き(笑)
ハイエースの中古でいいのはないか。などなど、色々と考えてしまいます。それでも新車で買うとかなり高い印象があります。
おまけに維持費も結構しますし・・・。いっそのこと、買うことはあきらめてレンタル、っていうのも良いかもしれませんね。
ハイエースのキャンピングカーをレンタルする♪
最近のキャンプブームも手伝って、思ったり割安で、ハイエースのキャンピングカーのレンタルが可能なようです。
なかには、ペット同伴でもOKというキャンピングカーもあるようなので、ペットと家族と一緒に、ハイエースのキャンピングカーをレンタルして、レジャーを楽しんではいかがでしょうか?



キャンピングカー ハイエースが人気♪
キャンピングカーは大きく3つのタイプに分類されます。ワンボックスバンやミニバンの骨格をそのまま用いたバンコンバージョン(バンコン)、運転 / 助手席以降にオリジナルのキャビンを組み合わせたキャブコンバージョン(キャブコン)、けん引するタイプのキャンピングトレーラーの3つです。またバスをベースに架装したバスコンバージョンもあり、キャンピングカーとしてこれは大型タイプとなります。
国内ではバンコン、キャブコンが主流となっているようです。キャブコンは、キャビンを作りかえるわけですから、ノーマルボディを使うバンコンよりスペースを拡大することができ、設備、居住性に優れたキャンピングカーとなります。外観は特有のフォルムを形成し、見た目に一番キャンピングカーらしいのがキャブコンでしょう。
一方、見た目が市販車と変わらないバンコンは、一番扱いやすいキャンピングカーといえるでしょう。人気のハイエースは、レクビィのオリジナルキャンピングカーであるハイエース・フリークス。ロングワゴンDXをベースとしています。その外観を見る限りでは、通常のハイエースとなんら変化はありません。通常ナンバーなので普通免許でOK!パーキングスペースにも困らないですよね♪


キャンピングカーを中古で買うことのデメリット
中古車キャンピングカーを買いました。なかなか状態のいい車なのですがデメリットもたくさんあります。一番のデメリットはもちろん「消耗していること」です。車は移動する機械です。常時振動や衝撃にさらされ、消耗や故障は避けることができません。ぴかぴかの新車に比べ、使った分だけ消耗していますし、寿命も短くなります。そして、過去の修理歴や整備歴がよく分からないのも少々困ります。現車を見せていただいてから購入しましたが、正直なところ素人に判断できる部分は僅かです。ライトが切れたり、オイルがなかったり、消耗のタイミングを予測できないのは、どうしようもありません。またキャンピングカー特有の事情として、ダイネットの汚れや傷があります。
メインの居室であるダイネットは、オーナーが自分の趣味に合わせて改装をすることが多いため、それを繰り返すうちに、壁や天井にねじ穴や傷ができます。使いやすさを追求すればそのようなキズが増えるのは理解できます。でもやはり新品に比べるとかなりのデメリットですよね。
新車はもちろんですが、中古車でもそう安くはありません。あまり値段が下がらないのもキャンピングカーを中古で買うことのデメリットかもしれません。
キャンピングカー中古車をネットオークションで探す♪
キャンピングカーを手に入れたい!と思っている人は少なくないと思います。新車では難しくても、中古車なら買えるかも・・・!
キャンピングカーにも中古車がありそれを個人で購入するのが一番安く、簡単にキャンピングカーを手に入れる方法だと思います。ネットオークションなどで出されることがしばしばあるキャンピングカー。普通に購入すると車の金額+αが出て行きます。その中でも消費税はなかなか侮れず、このお金を別なところに使えば・・・と考ると義務とはいえ馬鹿らしい気分になってしまうのがホンネですね。
個人売買の場合、諸手続きは自分で行わなければなりません。一番注意しなければならない点は「名義の変更」ですね。そこがしっかりなされること、そして車のそのときの状態をきちんと把握しておくことも大事です。
個人売買の場合は、分割・カードなどが使えないため、一括で全額を支払うという難点があります。数万~数十万で買える金額ではないのでちょっと痛いですよね。
売主の人柄も大事です。いい人なら安心して買うこともできるし、なによりトラブルは嫌ですものね。
ネットオークションを探していると、すごい掘り出し物に出会えるかもしれませんよ~!
キャンピングカー中古車が安い♪
キャンピングカーは、車・中古車に限らず高額のものが多く、なかなか手の届かない存在です。何を基準に高額というかは人それぞれだと思いますが、決して安い車ではありませんよね。そのキャンピングカーですが新車ではちょっと手が届かない価格でも、中古車となるとかなりお買い得感があります。普通の車の価格と同じか、それよりも安いくらいです。
装備がさほどついていないものだと100万円台からありますし、400~500万円ほどのものが半額以下で買えることもしばしば。
キャンピングカーは、中古車が狙い目ですね!後のメンテナンスや飾りつけは自分で造り上げていけばいいわけですから。
あと、安く買うほう方法としては個人売買がありますが、これはよほど信用の置ける人が対象でないと怖い気がしますネ。個人売買にしては少し値段が高すぎるようにも思います。
大きなキャンピングカーだとおき場所にも、メンテナンスにも困る!という方には軽自動車のキャンピングカーがお奨めです!軽自動車なら置き場所にも困らないですし、メンテナンスも簡単。そしてなによりガソリン代が安いです♪キャンピングカーが欲しいと思っている方はネットで情報をゲットするのがいいかもしれません。価格も装備も色々なものを比べて見ることができるので安心です♪
キャンピングカー中古車を買うか自分で造るか!
キャンピングカーの中でも軽自動車をキャンピングカーに改造することが流行っているようですね。軽キャンピングカーの自作・手作り改造でのオリジナル車製作は、diy感覚で以外と簡単に出来るものです。軽自動車を新車で買っても良いですし中古車で購入してもどちらでも良いですね。ハイエースのようなミニバンバスコンタイプだと結構価格が高いのに比べて、軽四は価格も安く改造も用品やパーツ、部品を買えば思ったよりも販売店に頼むより安く上がります。
また、自分のスタイルで日本に1台だけの車になりますので楽しいですね。軽自動車は誰にでも運転できるし、お手ごろ価格なので、ちょっとしたアイデアでキャンピングカーに変身できると分かれば、カーライフももっともっと楽しくなる事でしょう♪
どうしても大きい車が!という場合でも中古のキャンピングカーやバンタイプの車を自分でキャンピングカーに作り上げるのもいいかもしれません。
数百万するキャンピングカーも中古なら100万円台から出ていますし、
すでに車をお持ちの場合には自分でつくりあげることも可能です!
キャンピングカーがあると、より素敵なカーライフになること間違いなしですね!
キャンピングカーレンタルで家族旅行♪
家族みんなでレンタカーキャンピングカー旅行を体験してみませんか?キャンピングカーを借りた時点で車と宿と快適な装備が確保されます。これはとても凄いことです♪
たとえば窓から水平線の見える海岸でオーシャンビューキャンプ、
大自然の中で隠れ家チックにキャンプ。
居住空間を生かして、全国の温泉や道の駅を巡るプランだってらくらく!大冒険の始まりです。
雨のせいで、せっかくの旅行が中止になる事もありませんね。
ペットがいても、赤ちゃんがいてもキャンピングカーなら大丈夫!
キャンピングカーの居住スペースを生かし、ゆったり温泉めぐりもいいですし、全国の道の駅・朝市を回るグルメツアー!っていうのもいいですね!
海岸にキャンピングカーを停めて毎日がオーシャンビューのサーフトリップも素敵だし、冬場はスキー・スノーボードのベース拠点として最もゲレンデに近いホテルとして利用できます!
ロケバスやスタッフの仮眠室として利用するのも良いアイディアですね♪とにかく、ユーザーの使い方次第でどんな楽しみ方もできるキャンピングカー。普通免許でOKなのが嬉しいですね♪
キャンピングカーをレンタルしよう♪
キャンピングカーレンタルしてレジャーを楽しむ人が増えています。どんなタイプのキャンピングカーも、普通免許で運転できるので気軽にレンタルすることができるんです。初心者にとって気をつけなければならない点がいくつかあります。
快適な車内ですが、電気を利用しないときはこまめに消す、ガスなども無限にはないことを頭にいれておきましょう。稀に、バッテリーをあげたまま返車されることもあるそうです。また車内の家具は、軽量・コンパクト化の為、無理に利用すると壊れやすいとか。出発前に説明をきちんと聞くこと、旅の途中でもわからないことはレンタカー会社に聞くなどの対応が大切です。
夜を過ごす場所は初心者なら、安全性や快適さを考えるとオートキャンプ場を利用するのが一番良いのではないでしょうか。何より、安全だし安心ですよね。
区画がきまっているところもあれば、場内のどこで過ごしてもいいところ、また設備もまちまちなので、自分の旅のスタイルにあったところを選ぶことが大切ですね。



キャンピングカーをレンタルするにあたっての注意点
キャンピングカーでのレジャーが流行っています。今やキャンピングカーを簡単にレンタルできる時代になりました。オートキャンプ場や、道の駅に至るまで、キャンピングカーでの宿泊は楽しいものですよね♪しかし、時として人に迷惑をかけるような人も多く見受けられます。これはやってはいけないことをちょっとご紹介したいと思います。
当たり前のことですが、他人に迷惑をかけないということ。自分が普段家でやっていることでも、知らず知らずのうちに他人の迷惑になることもあるのです。例えば、キャンプ場でガンガン音楽をかける、夜遅くまで明かりをつけて騒ぐなど。キャンプ場はみんなの設備です。他人への迷惑にはいつも以上に敏感にならなければいけないですよね。道の駅を宿泊場所として選ぶ人も意外に多いのですが、最近それはいかがなものか・・・という物議をかもしているそうです。迷惑か否か、ということなのだと思います。
そして、安全運転に気をつけてほしいと言うこと。レンタルのキャンピングカーは普通自動車免許で運転できるとは言っても、車高が高いなどやはり大きく、それゆえ風の抵抗をいつも以上に受けます。高速道路などでの横風にはかなりの注意が必要です。また、ハンドル操作もいつも乗っている自家用車とは勝手が違います。事前に運転計画を立て、あまり細い道、分からない道には入らないようにしましょう。道路上で立ち往生、なんてかっこ悪いですものね!
キャンピングカーをレンタルするにあたっての注意点
キャンピングカーの標準のレンタル料は1泊2日で2万円台~3万円台といったところで、通常のレンタカーと比較すると若干高いと感じですよね。でも、車中で宿泊できるので、ホテル代が含まれていると考えればむしろお得かと思います。レンタルする車種については乗車人数や過ごし方を明確にしてレンタル会社に相談するといいかもしれません。
トイレやシャワーが必要か? も検討してチェックをしましょう。夜を設備の整ったオートキャンプ場で過ごすなら、トイレやシャワーは不要かもしれませんが、小さなお子様がいる場合や、きちんとした設備がないところで泊まる予定があるなら、トイレが車内にあった方が便利ですよね。装備についての説明や運転について丁寧に説明をしてくれるレンタカー会社を選ぶことも大切です。その上で諸注意点をアドバイスしてもらえるならより安心して出発できますよね!
最近は「湯YOUパーク」という、ホテル・旅館の駐車場を利用したシステムもあります。宿の温泉やレストランを利用しつつ、宿泊はキャンピングカーでするというもの。これも安心して利用できるので初心者におススメです♪


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